青汁は、飲みやすさが一番!

青汁は、飲みやすさが一番!

青汁が身体に良いとは知りながらも、味に慣れる事ができず、途中で断念してしまう人も多いかと思います。

 

やはり、毎日、飲み続けてこそ、意味がある為、出来る事から、味の苦痛を感じることなく、飲み続けたいと思うと思います。

 

そんな人は、少し青汁を工夫して飲んでみては、いかがでしょうか?

 

例えば、朝食の牛乳やヨーグルトに混ぜてみてはいかがですか?

 

そうする事で、苦みも薄くなり、反対に牛乳やヨーグルトの甘みを感じながら、青汁を飲む事が可能になってきます。

 

朝食に青汁を摂りいれる場合、この方法なら、お子さんでも嫌だと言う事なく、青汁を飲む事ができると思います。

 

その他、ホットケーキやクッキーなどに青汁を混ぜて作ってみる事も、お勧めです。

 

抹茶感覚で混ぜる事で、子供でも気付く事なく、青汁を摂取する事ができると思います。

 

また、意外なのが市販の野菜ジュースに混ぜて飲むと言う方法です。

 

市販の野菜ジュースは、飲みやすいタイプのものが多く、そんな野菜ジュースに青汁を混ぜる事で、野菜を多く摂る事ができるほか、野菜ジュースの味が勝つ為、青汁の味を気にする事なく、飲む事ができるようになっています。

 

このように、青汁を美味しく飲む方法は、たくさんある為、その中から自分にあった飲み方を選んでみる事をお勧めしたいと思います。

青汁を便秘になって飲み始めた結果

 

腸内の環境があまりよくないのか、つい先日まで便秘ぎみに悩まされていました。

 

便秘そのもになるのは始めてのことでもあり、やはり年齢も40代を回ると色々と身体に影響を与えるんだと改めて実感しました。

 

便秘対策に何がよいのかされ理解していなかったこともあり、できることとしては食事の見直しや腰周りの運動などを寝る前にするようにしていました。

 

ですが一向に改善される気配も無く、こと困り果てたところに知人が青汁を飲んでみたらどうかと教えてくれたんです。

 

青汁は食物繊維も豊富なので、よく考えて見ればその手があったと気づかされました。

 

だけど苦味は心配だなと思いながらも市販されている青汁を購入して飲むことにしたんです。

 

だけど思ってたほど飲みにくくもなく、むしろなぜそんなに苦いと言われてたのかと疑問にも思いましたが、一昔の青汁はかなり苦かったとのことでした。

 

その後続けている内にトイレに変化がありました。

 

何気なくトイレで用を足しているとスルッとした感覚で排便できたんです。

 

お腹もスッキリ溜まった感覚が無くなり久しぶりに身体が軽くなったのを覚えています。

 

それからは身体の健康と共にまた便秘にならないよう青汁を飲み続けています。